はじめて英語くまのプーさん絵本でおしゃべり 赤ちゃんが夢中のオススメ知育玩具

poo 子育て

0歳児の赤ちゃんにはどんなおもちゃがいいのかな?

乳児さんにおもちゃを購入するときは、
どんなものがよいのか悩みますよね。

せっかく買うなら、
赤ちゃんが楽しく遊べるものを選びたい!!

最近では、「乳児期から英語に楽しく触れさせたい」
と思うママやパパも増えています。

赤ちゃんが楽しみながら英語に触れることができる
かわいいおもちゃを見つけました。

赤ちゃんが夢中になるって本当?

はじめて英語くまのプーさん絵本でおしゃべり』です。

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23種類の遊びができる知育玩具

淡いパステルカラーがかわいい
くまのプーさんの知育玩具です。

おもちゃの面が7面あり、
23種類の遊びをすることができます。

 

対象年齢は、8か月から3歳までで
長く遊ぶことができます。

モードを切り替えることで、
日本語・英語で遊ぶことができるので
2つの言語の学びがあります。

赤ちゃんが指先を使う様な動作で
遊ぶことをイメージして作られた知育玩具です。

 

赤ちゃんが夢中になる遊びの仕組み

はじめて英語くまのプーさん絵本でおしゃべりの良いところは、
なんといっても0歳児の赤ちゃんが夢中になってくれるところ。

野菜を引っ張ってみたり、本のページをめくってみたり、
ギアを回して鳴る音を楽しんだり、
ハニーポットラトルを振って音を楽しんだり♪

小さな指先を使いながら、
赤ちゃんが夢中になれる仕掛けが
1つのおもちゃにたくさん詰まっています。

遊びの面には7つの種類があります。

・おしゃべりの絵本面
・音遊び面
・かたち合わせ面
・ギア
・ブロックはめ合わせ面
・もりの時計面
・ハニーポットのラトル面
・つまんでお野菜面

 

玩具の入った段ボールには
おすわり・はいはい期(8か月から)、
たっち・あんよ期(1歳から・1歳半から)のる
かけっこ期(2歳から・2歳半から)

それぞれの面の遊び方のヒントが書かれていて、
ママやパパが月齢に合わせた遊びの
ヒントを得られるようになっています。

絵本に描いてある野菜・楽器・形それぞれが
遊びの面と連携していて、
遊びながらもより深く学ぶことができる
仕組みになっています。

この知育玩具のポイントは、
『絵本を見る→おもちゃを触って、理解を深める』
が1つのおもちゃで完結するようにできている点です。

22種類の絵の英語(what’s is this sounds?)から、
“ちょうちょう”などなじみの深いメロディー4曲、
それ以外に赤ちゃんが喜ぶような面白い効果音(ボヨンボヨン)や、
プーさんのおしゃべり(いないいないばぁ・いっしょにあそぼうよ)、
など合わせて74種類の音が流れます。

同じ動作をしても、
タイミングによって異なる音声が流れることもあり、
より楽しめる仕組みができています。

さらに、月齢が高くなってきたら、
遊び方を変えてブロックをはめ合わせたり、
絵本の語り掛けに返答してみたり、
時計を使ってお勉強のように遊んだりと、
3歳までしっかりと遊びつくすことができる仕組みです。

赤ちゃんでも楽しく遊べる、我が子も夢中!!

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私は、この知育玩具を対象月齢の8か月よりやや早めの、
お座りができるようになった6か月ごろから、
クリスマスプレゼントとしてプレゼントし、遊ばせています。

赤ちゃんの力の弱い指先でもボタンが反応したり、
簡単な指先の動きでドアが開いて
ブロックを取り出せたりと、遊ぶことができます。

対象年齢である8か月になってからは、
すべての面で遊べるようになりました。

面ごとに違う指先を使った遊びができるので、
「指先で様々な動きをして、脳に刺激があるといいな。」
というママとしての願いをかなえてくれています。

野菜を引っ張ったり、絵本のページをめくる動きを
遊びの中で繰り返しているうちに、
スムーズに使えるようになりました。

1つのおもちゃで様々な音楽や遊びができるので、
おもちゃに集中して遊ぶ時間が長くなり、
家事スムーズに進められることも増えてきました。

ただ、1つあるデメリットは、
電源を入れた状態でしばらく遊ばないでいると
「let’s play!」「バイバイ~」など、
数分ごとに音声が鳴ってしまうことです。

電源を切ればいいことなのですが、
赤ちゃんが寝た後に勝手に音声が鳴り、
起こしてしまうという
子育て世帯あるあるが発生してしまいます。

 

まとめ:

知育玩具に悩んだら買ってみて

子どもの知育玩具は、
パキッとした原色ばかり使われたものが多かったりします。

お家の雰囲気に合わせて、
シンプルなものや淡いカラーを探してもなかなか見つかりません。

ですが、すべての面が淡いカラーで、
リビングに置いておいても目立ちすぎず、
赤ちゃんは夢中になって遊べるので大活躍です。

また、我が家は小学校から英語教育が始まるということを知り、
乳児期から“英語の発音が聞き取れるような耳”を
遊びを通して、作ってあげていな、と考えています。

なので、知育玩具で指先を使った遊びをしながら、
自然に英語を聞く環境を整えてあげることができているので大満足です。

対象年齢よりやや早い6か月から使用していますが、
今のところは飽きる様子もなく、遊べています。

1つの玩具で今後も遊び方を
月齢に合わせて展開していくことで、
長く遊べるということで、今後も楽しみです。

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